■筆者挨拶。
こんにちは。ときにやさしく、ときに力強く
ジャパニーズミュージックシーンを走り続ける“コブクロ”を強く強くリスペクトしている、
いちコブクロファンの一般日本人です。

コブクロに魅せられた筆者が、
そのため込んだ情報を吐き出す場所がないのももったいないかなと思い、
ここに情報をのっけています。
“コブクロ情報館”として、ただのファンブログではなく、
ファンのみぞ知るコブクロ情報を客観的に簡潔に提供できればと思っています。


■筆者から見たコブクロ
筆者は、基本的に関西出身のアーティストを好む傾向にあります。
(とは言いつつ、コブクロ小渕は九州出身、高校卒業後から大阪に出てきた口だが・・・)
関西出身アーティストというのは、関西特有の人柄というのか、
生まれながらのエンターティナー性があり、いい物を提供したいという意識が高いと(筆者は)感じる。
それに伴なって、心のひだも多いような気が(筆者は)する。

また、しゃべりがうまいアーティストも多い。
特にコブクロのしゃべりのうまさは群を抜いている。
しゃべりは直接は楽曲に関係しない。
だが、しゃべりがうまいと親しみを感じる、すると楽曲を聴いてみたくなる。
そして、親しみを持ってから楽曲を聴くといい曲がさらに良く感じるものである。(・・・と、思う。)

というわけで、筆者は大方そんな感じで、コブクロの魅力に取り付かれている。
みなさんも、どうぞ、コブクロの楽曲のみならず、しゃべりにも注目を。



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